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January 31 氷祭りと冬の花火
帯広の三大祭の一つ、氷祭りに出かけてきました。 オープニングのステージでは今話題の?“10歳の演歌歌手さくらまやさん”が歌って居ました。 冬の花火綺麗でした(^Q^)/^2,000発だそうですがアット言う間に終わってしまいました 花火の写し方解からないまま写しちゃいました メインステージ横にある滑り台です。 北国のお祭りに大勢の見物人が食べ物の場所に一番多く集まって暖をとっておりました^^ ライトアップされた氷像の数々。調理師さんが作るようです。細やかな彫刻ばかりです。 二日目の今朝は雨のち雪が少し降っており関係者泣かせですね。ウエスタンホースショウーや(見たことありません) January 28 お馴染みさんばかり
おかんに悪寒が走って^^ (サブッ) 降雪の後は晴天が続き朝の冷え込みに比例して空が一段と青い! 今年はツグミの出会いが多い。今まで居たのかもしれないのですが 以前は白樺の実にはベニヒワが群がっておりましたがもう食べつくしたのか餌を求めて移動したのか会えなかった。 背を向けてるのは?新種の小鳥さん!と思いましたが残念^^;。シメも多く見かけます。 待てど来ぬ鳥さんばかりですが松の木にはヒガラを良く見かけるようになりました。 こんな調子で新発見のないまま時は過ぎて~♪春になるのかな~? January 22 水鳥
気のせいか毎年白鳥は十勝川護岸にひしめくほど飛来していたような マガモしか知らなかったkoyukiですがいろんな鴨の種類が飛来して 20数人が白鳥見物に来てました。餌も売ってました。暖かいココア、コーヒーも January 19 モニタリング1000鳥類調査&新年会 2009・1・18
快晴!無風!朝の最低気温-17℃ 昨年の12月に続き2度目の鳥類調査。9時集合時には気温も上がり-7℃ほど。 十勝晴れ18日現在の住宅街の道路状況です。(翌日20cmの降雪あり) 参加者20名近くが3班に分かれて15分の時間差で調査開始。半径50m裸眼で見たもの、 第3班は30分の時間差で出発なので足がジンジン冷えてきました^^;。 森の中には先月と同じ場所にモモンガの巣穴と本日の排泄物もあり元気に暮らしているようです 調査中ハイタカが頭上高く飛んで行き、オオタカの大きな巣もありマヒワの群れ、カケス、カラ類等出会いは多い。 ============================================================ 第二ステージ 森の交流会にて新年会 先発隊の人達や鳥調査に参加しない方々が我々が到着すると着々と準備が進んでいました。 新年会場の楽しい様子の写真はこちらをクリックして見てくださいね。◕‿◕。 最後にはお抹茶で締めくくりです。お抹茶を点てる男性が二人もいらっしゃいまして結構なお点前を披露してくださいました。 和やかで誰がリーダーって感じでもなく自由に弾む会話、JRで札幌から参加された人など January 16 晴れた日はお馴染みカラさん
新しい発見は無かったけれど 白い妖精エナガさんに未練があって何時ものカラマツの界隈をさ迷う・・・が シジュウカラ→ヒガラ(初めての出会い^^) ハシブトガラ(コガラとの比較が難しい:嘴が太くて短いようですが肝心の嘴が(泣) 毎度登場しますゴジュウカラとキバシリが良く目の前に姿を現してくれるのです^^。 それとカラマツの実を食べてるコゲラさんも珍しい光景に思えた ************************************************************ 追記 上記の野鳥の名前で間違いがあったことについて赤文字で訂正いたしました。 結果2個の新発見がありましたo(*^▽^*)o~♪ January 13 群れるヒワJanuary 11 モノトーンの日の小鳥さん
まとまった雪が降りました 深々と雪が40cmほど積もり雪かきにママさんダンプが登場です^^;。 終日降った雪の翌日の今日は青空が望めませんでしたが小鳥さんウオッチングに キクイタダキ(スズメ目ウグイス科10cm)光が足りません^^;。 キバシリ(スズメ目キバシリ科14cm) ゴジュウカラ(スズメ目ゴジュウカラ科14cm)餌を唐松の木に保存してました^^。:シジュウカラ(スズメ目シジュウカラ科14,5cm) ツグミ(スズメ目ツグミ科24cm) コゲラ(キツツキ目キツツキ科15cm) 野鳥サンの写真を写す時は光がある時が良いですね。 January 08 冷えた朝
青空に山並みが綺麗 年末30日以来晴天続きです。何時も森に出かけると日高山脈が青空に映えて カケス・アカゲラが賑やかな場所で先日キクイタダキの居た場所には声すら聞こえなかった。 左:キバシリ(スズメ目キバシリ科)14cmくらい・右:ゴジュウカラ(スズメ目ゴジュウカラ科)14cmくらい ガツガツ乱暴な音がする方を見ますと久し振りのエゾリスちゃあ~~ん^^。逆光だけれど・・・ また別の方向からコツコツ木の幹を突っつく音が・・・ 明るい色彩の小鳥さんとの出会いがなくて青空以外はモノトーンの日になってしまった。 January 06 キクイタダキ(スズメ目・ウグイス亜科)
日本で一番小さい鳥 十勝地方は晴天続き。ウオッチングのエリアを少し拡張してみたら~ルンルン カラマツの上に飛び交っているのですが・・・双眼鏡を忘れ・・ガラ類とも違うようで・・ 動きが早く上を向いたり逆さになったり逆さから飛び立ったりウルトラCの連続でピントが 目の周りが白くて可愛いで~す January 02 飛んで飛んで~♪
松の木にアカゲラ・カケスの出会いも久し振り 元旦からお店も開店するご時勢となりました。 アカゲラさんが松の木にとまって木の実を採食してるのを始めて見ました。
珍しい出会いが無いまま空を見上げるとトビが舞っているだけ。かなり無理がありますが・・トリミングー^^ 帰ろかなーと思っていた矢先、再会したかったカケスさんが写してチョウダイとばかりに アリリ!!!目が合っちゃいました^^;。怖そうなお顔ですね。
あまり代わり映えのしない登場鳥類ですが、今年は鳥類学習の年として出発しますので |
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