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3月31日 十勝川天然記念物鳥類観察会 2009・3・29
国の天然記念物:タンチョウ・オジロワシ・オオワシ・マガン・ヒシクイなど1万羽の世界 支部長さんの流暢な探鳥ガイドでバスも快調に、小麦畑にはオオハクチョウやヒシクイの タンチョウがダンシングしてるところでタンチョウ^^。真っ白な身体に艶やかな尾は優雅の一言
昼食は大きなハルニレの木の見える場所でとりいよいよガンの群れに向かいます。 最後にプラスアルファー24羽しか渡ってきてないハクガンが見られたことはラッキー!でございました。 ラッコ川のオナガガモの群れ 3月28日 誕生月
雪解けと同時に花開く福寿草はあちこちで満開に咲いてました。 神社の境内ではエゾリスがイチイの木をらせん状に追いかけっこ見てるほうが目が回りそう(@_@) 今年は免許更新、優良講習なので30分です。ゴールドでーすo(*^▽^*)o~♪ 3月24日 雌のイスカに遭遇~♪
目指すは音更町木野のとある公園に。家から20分かかるかなぁ~ 2度目の出会いですがやはり嬉しい^^。赤い鳥はカメラに収めておかなくっちゃ 赤いのに気をとられていると待ちに待った雌のイスカが現れてツーショットが見られ少々興奮^^! 雄に比較して雌は地味な色ですね。松毬の実を食べるには逆さ食べが都合が良いようです^^。 3月21日 群れ マヒワ・ベニヒワ3月17日 里山P スノーシューで白樺の間伐 2009・3・15
スノーシューを履いて200mほど歩いて現地着。 こちらは未だ雪が深く作業はスノーシューを履いてやりますので、バランスをとるのが大変。 こんな感じで作業開始。晴天、無風で絶好の木こり日和です 2時間作業の中間にお茶タイム。伐採した白樺の木をテーブルに紅茶、コーヒー、 koyukiは12本しか切れませんでしたが80本以上切った人もおり林の中が見違えるほど 3月13日 木隠れの術 ウソとオオマシコ
と(@_@)!!! 畑の一角が何故か緑色で白鳥たちが羽を休めたり給餌をしたり、 郊外に出ると風も弱く、住宅街のうず高く積まれた雪がウソのように斜面は雪もなく笹が青々。 少し様子を見てると地べたに下りたり又とまったり。以前岩手の友人が小岩井の1本桜が花芽をウソに食べられて 農家の家の近くを通過しようとすると鳥が横切って行った。ハシブトガラ、シマエナガの鳴き声がする。 同じ木にとまっていたのですが♂の幼鳥なのか♀なのかマタマタ悩んじゃう この日は赤い鳥に出会えて少しルンルン これ以上の道草は禁物、方向音痴は治りそうにありません 3月10日 アトリ(スズメ目アトリ科)
今季はマヒワ・ベニヒワとの遭遇は珍しくないが地べたは初めて。 赤い鳥、青い鳥、黄色い鳥にも出会いたいと思いつつ車を走らせていた暖かな昼下がり
日本にいるリスは北海道のキタリス(エゾリス)と本州以南のニホンリス。 ニホンリス リス科 ニホンリス (ネット情報によります。学術的ではありません) 北の大地は未だ木々が地味色ですが青い空と白い雲、真っ白な雪原、鳥たちの渡りが見られるようです。 3月7日 イスカ(交喙)
いつかはイスカを見たい!その願望が叶ったけれど・・・ 所要があって東方面に出かけ、時間つぶしに郊外をふら~り廻ってみた。 通行人を装って(笑)距離を最小限縮めてカメラに収めてみるとイスカであったo(*^▽^*)o~♪ 図鑑を見ると雌は全体に灰色みを帯びた黄緑色と書いてある。う~~んハテ?これらも♂? 2羽並んでるのも♂ばかりでしょうか?若干赤色の濃淡があるようですが クエッションな身持ちです。どなたか教えてくださいませm(_ _)m 追記 と画像を追加 上記のイスカは全て♂と云うことが判明いたしました。(3月7日) イスカ(交喙)大きさ17cm 今度は黄色信号で♀を見つけたいと思います^^。
3月4日 広尾海岸探鳥会 2009・2月28日~3月1日
最近の週末は荒れ模様が続いたが久し振りに穏やかな日に恵まれる。 千代田新水路でオオワシが遠くの木にとまっている 野鳥の会の人はスポットを心得ているので広尾までの道程ノスリ、オジロワシなど猛禽類が多くキタキツネは10頭ほど見かけた。 オジロワシ ノスリ ヒシクイが畑で羽を休めている。今年は早いということです。 28日の行程での収獲が多く、ホテルの夕食も鳥キチ談義は尽きる事無く続くのです。 翌日最初からオジロワシがカモメをハンティングしてるところを見てしまった。弱肉強食の世界。オジロワシ幼鳥2羽と成鳥一羽でアタック! 穏やかな鳥見日和 カモメ ワシカモメ→オオセグロカモメの誤り。 Tmmyさんありがとう^^ オオセグロカモメ 圧巻はカワアイサ軍団右に左に方向転換^^;。遠くのテトラポットの上に2羽のオジロワシ ↓ 最終地点襟裳岬「何もない春ですぅ~♪」ではありません^^。ゼニガタアザラシは望遠鏡で・・オオワシ、オジロワシ、キタキツネ等 毎年参加されてる皆さんはこんな穏やかな襟裳岬は初めてと云うほど風がヒュール・ヒュールではありませんでした。 |
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